スマホ全盛時代においてもテレクラ需要は高まるばかり!しかし、店舗閉店ラッシュは止まない。

テレクラ需要は高まるが店舗閉店ラッシュは急速に進んでいる現状について

テレクラというシステムは本当に良くできていと私は昔から思い続けており、その考えは今でも変わっていない。

 

スマホ全盛の時代において

テレクラなど既に絶滅した化石

だと思っている方も多いかもしれない。

 

しかし、そのような人に限ってろくにテレクラを使ったことがないだろうし、見た目や雰囲気だけでテレクラに対するイメージをインプットしていると言える。

 

誰もがスマホ端末を持ちLINEやカカオトークなどの無料通話アプリが一般的な連絡手段となった今、テレクラの本質である電話で直接会話して男女が出会うという仕組み自体の需要は確実に高まっている。

 

これはツーショットダイヤルの盛り上がりを見れば明らかであり、数年前に比べてツーショットダイヤルには若い世代の女性達が気軽に参加するサービスとなった。

 

それまでのツーショットダイヤルは店舗型テレクラと同様に30代後半から50代の熟年女性ばかりが利用するサービスだった。

 

しかし、無料通話アプリの普及によりメールからリアルタイムチャットや無料通話で知り合いや友達と連絡を取るのが当たり前となり、結果的に文字でやり取りする出会い系より電話で素早いマッチングが可能であるツーショットダイヤルが

「次世代の出会い系」

という位置付けになり人気化した。

 

一方で店舗型のテレクラというのは確実に市場が縮小していると言わざるを得ない。

 

何故なら、現状で日本最大手といえるテレクラ「リンリンハウス」の店舗数がここ数年で半分となってしまっているからだ。

 

私が愛用していた池袋東口本店も閉店してしまったし、大宮店や目黒店など利用者の多かった店舗が見事に閉店ラッシュとなってしまっている。

 

私のような親父からすると店舗型のテレクラが続々と無くなるのは非常に悲しい・・・昔は各駅に1件はテレクラが必ず存在してたし、女の事しか考えていないような男達は必ずテレクラ通いをしていたものだ。

 

ある意味で「青春時代」の思い出が消えていくような感覚である・・・

 

このように店舗型のテレクラというのは徐々に日本国内から姿を消しており、一見するとテレクラの需要は急速な勢いで無くなっているようにも感じる。

 

しかし、冒頭でも話した通りテレクラの本質的な需要というのはむしろ上がっている!ツーショットダイヤルはかつてない程の盛り上がりを見せているし、若い世代の女性達が気軽にツーショットダイヤルを利用するという動きは明らかに、

第二のテレクラブームが到来している

と言えるだろう。

 

皆様には是非とも勘違いしないで欲しい。

 

テレクラ需要というのは

店舗型からツーショットダイヤル

へ移り変わっているだけであり、その需要はむしろ伸びている。

 

テレクラナンパ師としての活動はツーショットダイヤルを利用すれば2017年現在でも確実に楽しめるのだ!

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