テレクラで援助交際する割り切り男女共は一掃されるべき!

リンリンハウスは至急割り切り男女を一掃するべき!

最近の店舗型テレクラは負け犬ばかりになってしまった。負け犬とはテレクラで援助交際をする男女達だ。

 

新宿、渋谷、池袋などのリンリンハウスには援助交際で皆穴兄弟と化した常連達しかいない。それか営業をサボッてDVDを鑑賞しながらセンズリこいているサラリーマンの溜り場だ。これではテレクラの意味を持たない。

 

いくら金を持っていても、テレクラでエンコーしたら人生終わっている。

 

これには入り浸る女達の責任でもある。援助交際と言う言葉を作り出したマスコミやジャーナリストも同罪だろう。昔のテレクラで援助交際する女なんて全くいなかったからだ。

 

昔のテレクラバブル期には純粋にセックスを楽しみたいと思っている、カッコイイタダマン女がテレクラには毎日コールしてきたものだ。

 

確かにテレクラ自体が寂れてしまったのも問題だとは思う。その辺りは市場を完全に独占してしまったリンリンハウスの責任だろう。競争相手なくして市場の進化はストップするからだ。

 

進化が止まるとサービスを受ける逆の足が止まる。つまり、新規の逆が寄り付かなくなってくるのだ。

 

これこそ、今のテレクラリンリンハウスの状況ではないか!新宿や池袋、渋谷などのリンリンに行っても繋がるのは腐った常連女ばかり。しかも大抵の女が割り切りやサポなどの援助交際目的だ。客観的に見て怪しすぎると運営は思わないのだろうか?

 

本当にテレクラは80年代のシステムのままストップしてしまっている。

 

テレクラには確実な新規の需要があるのを運営は知らないのだろうか?未だにニコニコ生方法ではテレクラの話題が挙がる事が良くあるのを見ていないのだろうか?

 

どうせアングラな商売をやるのであれぼ、もっと稼ぎに行くのが普通の企業だと思うのだが。

 

まあ、そんなグダグダな感じがあるから成り立っているのがテレクラなのかもしれないが。